2011年2月27日日曜日

映画「いまを生きる」(1989年)

本日は短く単刀直入に。

日本の学校は依存心の基礎を固め、日本の社会は学校で培った依存心を発展させる場のように感じます。 国が頼りにならないのであれば、どうしましょう? それでも待ちますか? 若い人たちには、自分の人生は自分で決めて欲しいものです。

久しぶりに、映画『いまを生きる(Dead Poets Society)』を見ました。「Seize The Day(Carpe Diem)」がテーマの映画です。このブログで度々言及しました。 主人公の先生が教科書を破り捨てて、生きることの素晴らしさを教えようとします。日本の教育システムは真逆のような気がします。

(過去も未来も考えず)今を生きているのは日本の政府だけだったりして、、、余計なことでした。

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2 件のコメント:

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