2017年7月29日土曜日

お日様、出てこい!

家の中で待機中の梅

梅漬けは3日の土用干しを経て、
梅干としての自覚が芽生えてくるのです。

リーダー不在とか、リーダーの育成ということが盛んに言われていますね。 でも、リーダーなんて勉強したり育成したりするものではありません。キャリアが進むにつれて、本人が自覚していくものだと思います。要するに、本人の心構えの問題です。

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2017年7月23日日曜日

グレコギターの近況

video

修理に出していたグレコギターが戻ってきました。
電気系統の部品交換とネックのそりを調整してもらいました。

このギターが戻ってきたら、最初に弾く曲は決まっていました。Led Zeppelin のデビューアルバムの一曲目 『Good Times Bad Times』(1969年)。最初に聞いた時の Jimmy Page のギターは衝撃的でした。

YouTube には弾き方を指南する video がいっぱい up されています。半世紀がたって、Led Zeppelin も更に身近に感じるようになったのです。

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2017年7月21日金曜日

チャーリーの近況


私の求めるレベルは非常に低いのですが、チャーリーにはウチで暮らしていく上で、最低限のルールは守って欲しいと思いつつ4年半が経ってしまいました。溺愛しているのではないのですが、どうしても甘やかせてしまいます。

ついに、ドッグ・トレーニングに行ってきました。

チャーリーの問題は、以下の通りです。
  • 隙あらばタオルや靴下をくわえて「ウゥ〜」と威嚇していうことをきかない。
  • 散歩中、すれ違う犬に吠えかかる。
  • チャイムや外から聞こえる話し声で大騒ぎが始まる。
  • ドッグフードは人間様の食べるビーフやチキンのトッピングないと食べない。
  • トッピングが足りないとドッグフードを微妙に残し、トッピングの追加を催促する。
トレーナーの先生の言うには、チャーリーは「なんちゃって王子様」なんだそうです。自分の王国を守るために吠え、我々家族を守ってくれているそうです。「これからは一人で頑張らなくていいよ」と教えてあげて欲しいということです。

なるほど。
今後の展開はいかに? 

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2017年7月17日月曜日

(続)つけまつける号の近況


純正マフラーが見つかったので交換しました。

マフラーというのは車の一番後ろに顔を出しているパイプの部分だけのイメージですが、つけまつける号のエンジンはフロントですので、マフラーは実際エンジンに達するくらいの長さがあります。

外に出ている部分(写真)はサイレンサー(消音装置)と言われる部分で、エンジンに達する部分はエキゾーストパイプといいます。今回交換したのはエキゾーストパイプの途中までです。つけまつける号のエキゾーストパイプはエンジン側とサイレンサー側の2つの部分から構成されていて、今回はサイレンサー側のエキゾーストパイプまでの交換となりました。

つけまつける号が40キロ出すとGT-Rのような勇ましい音をたてていたのは、
後ろから顔を出しているサイレンサーが腐って穴が開いていたのが原因です。

マフラー(サイレンサー)を交換したことにより、少しおとなしい走りになりました。乗り心地は先日のタイヤ交換で圧倒的によくなりました。

タミヤ模型のプラモ用シンナーで磨いたらピカピカになりました

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2017年7月12日水曜日

つけまつける号の近況

つけまつける号のタイヤ交換に行ってきました。
フロント・グリルに付いているクッション用のゴムも交換が必要です。
ディーラーではやってくれないので、自分でやるしかないか?

すり減っているタイヤ。 車の走行性能はある程度タイヤで決まります。 
マフラーに穴が。日本の車検というのもいい加減なものです。見過ごしたわけですからね。幸い純正のマフラーが見つかったので、この週末に交換です。

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2017年7月3日月曜日

イネの成長


「実るほど頭を垂れる稲穂かな」。若い時は謙虚でなくてもいいのですよ。自己主張していっぱいいっぱい痛い目にあって下さい。

      後方は奈良の若草山