2021年2月20日土曜日

コロッケうどん

 
        ランチのコロッケうどん

コロッケうどんなんてあるのか? 40年ほど前にJR田町駅の南側に住んでいたことがあります。駅の北口の階段を下りた左側に立ち食い蕎麦屋があって、よくコロッケ蕎麦を食べました。関西では見かけなかったコロッケ蕎麦が珍しかった。

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2021年2月19日金曜日

(続)ジェンダーの問題

 バーボンチキン
タルトタタン


タレントの毒蝮三太夫さん(84歳)がインタビュー記事の中で、森喜朗さんの発言に関して以下のようにコメントしていました。

「いかにして男女の特長を活かしあうか、男女に限らず多様な特長を活かしあうかってことなんだろうな」。

この話題にコメントするのは危険きわまりないのですが、あえてコメントしておきましょう(私の遺言として)。ジェンダーをめぐる議論は到達点がないのです。ジェンダーを強調することによって逆に男女のあいだに深くて暗い溝を作ることになるのではないでしょうか? 

異文化理解の問題は男女間の問題だけでなく相対的(脱中心的)な連帯や共同主観の構築を意味します。普遍的な人権の概念なんてなくて、自己と他者の間で解決すべき問題だと思います。働いていても家にいても魅力的な女性は魅力的だし男性だって同じです。人種だって同様。魅力的な人はどこの国の人でも魅力的なのですよ。

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2021年2月13日土曜日

ジェンダーの問題は異文化理解の一つ


スウェーデン・ミートボール

三鷹吉祥寺界隈ではリンゴンベリージャムが手に入らないのでクランベリーのドライフルーツからの代用。しょっぱいミートボールは甘いジャムと食べるから美味しい!

ジェンダー(またカタカナ語ですねぇ)の問題は異文化理解の問題の一つです。つまり、共生社会構築の問題です。ポストコロナでますます重要となる問題の一つです。男も女も西洋人も非西洋人も所詮は全体の一部にすぎない。恐らく英語でいう「diversity and inclusion」の「inclusion」って、精神的な落差があってはならない、かといって思いやりが行き過ぎるのはよくないと言っているのでしょう。

異なるもの間での diversity と inclusion のバランスは難しい。自分の経験から言うと、欧米のほうが日本よりもできていないと思います。

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2021年2月5日金曜日

お弁当2種 ~ 成長の機会

コロナ禍は2年目に突入し、思考の格差はますます拡大するでしょうね。考える人はますます視野を拡げ、考えない人はますます虚無的になる。後者が圧倒的に多く、ポピュリズムが蔓延する、、、ような気がします。

日々の生活で成長の機会を見出しましょう!




2021年1月31日日曜日

祭りの後


9月から続いた農業研修が終了しました。最期は、借りていた畑の整理(天地返し)でした。高齢者に重労働はアカンだろう、、と思いつつ終了です。「苗半作・土半作」というそうで、人間と同じですね。母親と環境が大事、だとすると、父親はどうでもいい?

最後の収穫はほうれん草でした。






 



2021年1月30日土曜日

ポップコーン

スーパーでホクレンのトウモロコシ(爆裂種)を買ってきて、朝から(真夜中ですが)フライパンでポップコーンを作ります。トウモロコシのポップする破裂音はとても心地よいのです、味付けは奥能登の揚げ浜塩田の塩とカルピスバターです。














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2021年1月29日金曜日

ヤムウンセンとシンガポールチキンライス

赤いソースはシラチャ―。何十年も前に香港で食べたシンガポール・チキンライスが忘れられず、記憶を頼りに再現しています。今じゃナンプラーだって普通のスーパーで買えるから日本の食生活も随分と変わったようです。
















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